名身連とは

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名身連とは・・・

・障害者と市民の集い開催

・名古屋市障害者作品展示会

・名古屋市身体障害者福祉大会

・名古屋市身体障害者スポーツ大会

その他

老人デイサービス事業の運営

介護保険居宅支援事業の運営

身体障害者デイサービス事業の運営

身体障害者通所授産施設の運営

盲女性家庭生活訓練事業・盲青年等社会生活教室開催事業

音声機能障害者発声訓練事業

オストメイト社会適応訓練事業

 名古屋市16区、名古屋市障害者スポーツセンター・名身連福祉センター・
健身会館で、指定日に視覚、聴覚、肢体、内部の障害に関わる身体障害者相談員
が各種相談にのります。

身体障害者相談員の設置

各種旅行の企画、乗車券・航空券手配、貸切バス・レンタカー手配など

名身連旅行センターの運営

・難聴部会(NPO名古屋難聴者・中途失聴者支援協会)

・ろうあ部会(名古屋市聴言障害者協会)

・視覚部会(名古屋市視覚障害者福祉連合会)

・肢体部会(名古屋市肢体障害者福祉連合会)

・青年部、女性会

・名古屋市各区身体障害者協会

専門部会の運営

組織図はこちら

 身体障害者手帳を持っている方は、JRの普通乗車券が半額になり
ますが、ジパング倶楽部に入会すると、さらに特急券、急行券、グリーン券、
座席指定券が割引で購入できます。

男性が満60歳以上、女性は満55歳以上の身体障害者手帳をお持ちの方が対象です。
年会費はお一人1,300円です。名身連事務局にて受付しております。

ジパング倶楽部(特別会員)の受付

昭和41年創刊 年10回 発行部数2.000部

機関誌「名古屋身障」の発行

視覚障害者、脳性まひ者 等

ガイドヘルパー派遣事業

設立理念・沿革
設立理念・沿革
設立理念・沿革

障害者福祉バス「おおぞら号」の運行事業

 昭和24年12月26日の身体障害者福祉法制定を機に、同年12月15日
市役所において、各区代表者が参集し、団体を設立。

 設立時点では、未交付の状況であったが、各区在住の障害者が協力し、
行政区の身障協会と障害別協会を結成。「身障者の自立更正の援助と福祉増進
を図る」目的で障害者自身で運営する民間団体活動を行っています。

 名古屋市内において、最も古い団体で、最大の会員数を持つ
身体障害者の当事者団体です。また、会員の障害も、肢体・聴覚・
視覚・内部等様々な障害があります。


  
名 称   社会福祉法人
       名古屋市身体障害者福祉連合会(略称:名身連)
           
会 長  浅野 義勇

  
連絡先  〒456−0024
       名古屋市熱田区森後町11番12号

        電 話 (052)682−0878
        FAX (052)671−3124

聴覚言語障害者情報文化センターの運営

中村区障害者地域生活支援センターの運営

Nagoya Federation of Welfare for the Disabled
名古屋身体障害者福祉連合会
ようこそ、名古屋市身体障害者福祉連合会(略称 名身連)ホームページ